被害を最小限に抑えるための知識です。隣近所の助け合い

ケガをした人の救出は早ければ早い程、助かる確率が大きくなりますが、この時頼りになるのが、隣近所の助け合いです。阪神・淡路大震災ではケガをした人のおよそ60パーセントが隣近所の人に救出されたと答えています。地震の時に、自分の家族の無事が確保できて余裕があれば周りの人と協力して、救助活動や消火活動に取り組んで下さい。この時はガス漏れや漏電、さらに余震の危険があります。注意を払いながら作業を進めて下さい。


posted by さっちゃん at 16:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■被害を最小限に抑えるために
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