iモード災害用伝言板サービスの伝言の条件等

メッセージ登録 1件当たり基本メッセージ「無事です」「被害があります」「自宅にいます」「避難所にいます」に加え100文字まで、保存期間 3日間(72時間)、蓄積数 1電話番号当たり1〜10件となっています。


posted by さっちゃん at 20:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

iモード災害用伝言板の利用できる端末

●登録
・i-mode対応機種

●確認
・i-mode対応機種
・他社携帯電話(EZweb、ボーダフォンライブ)
・インターネット接続パソコン
posted by さっちゃん at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

iモード災害用伝言板の確認方法

メッセージを確認する場合は、NTTドコモの携帯電話であればiモードのトップページから「災害用伝言板」へ行き、他社の携帯電話やパソコンインターネットからは、NTTドコモの確認ページhttp://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi にアクセスして、安否確認情報を登録したiモードユーザーの携帯電話番号を入力すればメッセージを確認できます。
posted by さっちゃん at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

iモード災害用伝言板

iモード災害用伝言板は、日本国内で大規模な災害が発生した場合に、メッセージの伝言板の役割を果たすNTTドコモが提供するシステムです。災害時の安否確認等による電話の輻輳状態に対処するものです。

被災地のiモード利用者は、目次に当たるiメニューのトップページにある「災害用伝言板」のページを開けて、そこにある送信フォームへ行き、現在の状態について「無事です」「被害があります」「自宅にいます」「避難所にいます」の4つから選択し、100文字までコメントを入力することができます。
posted by さっちゃん at 20:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

伝言の条件等

・録音時間 1件当たり30秒間

・保存期間 録音後、2日間(48時間) (※保存期間を過ぎると自動で消去されます。)

・蓄積数 1電話番号当たり10件まで

伝言容量は最大で約800万件まで可能です。

なお、伝言登録エリアまでの通話料が掛かかります。
posted by さっちゃん at 20:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

利用できる端末

一般加入電話(電話回線はダイヤル式・プッシュ式のどちらでも可能です。ただしダイヤル式はプッシュ 信号(DTMF)を出せる電話機に限られます。)およびISDNの電話回線。

直収電話サービス主要4事業者からは掛けられます。《平成電電・CHOKKA(チョッカ)、KDDI・メタルプラス、日本テレコム(ソフトバンクグループ)・おとくライン、J:COM・J:COMPHONE》

・公衆電話

・携帯電話・PHS
posted by さっちゃん at 20:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

災害用伝言ダイヤルとは?

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災害用伝言ダイヤルは、日本国内で大規模な災害が発生した場合に、声の伝言板の役割を果たすNTT東日本とNTT西日本が提供するシステム。災害時の安否確認等による電話の輻輳状態に対処するものです。

被災地の住民は、電話番号171に電話し、自宅の電話番号などをキーにしてメッセージを登録し、被災地以外の関係者はやはり電話番号171に電話し、被災地宅の電話番号を入力してメッセージを再生するものです。

電話の輻輳状態が5日間も続いた阪神・淡路大震災をきっかけに開発され、1998年3月31日から稼動を開始しています。
posted by さっちゃん at 20:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■災害用伝言ダイヤル

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